事例紹介

岡田家畜医院 岡田獣医師 様 (茨城県)

診療(削蹄含む)後の事務の簡素化し、蹄病の傾向を農家さんにお知らせして管理する。

会社概要

会社名 岡田家畜医院
事業内容 獣医・牛の削蹄
住所 茨城県
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これまでの課題

Q.削レポ導入前のこれまでの課題は何でしたか?


A.診療(削蹄含む)後の事務の簡素化と蹄病の傾向を農家さんにお知らせして管理の一助としたい。

成果

Q.削レポ導入でどのような成果がありましたか?


A.当初の2つの目的はほぼ達成できました。

①事務の簡素化

②農家さんへの蹄病の傾向の周知により、蹄への関心向上

導入のポイント

Q.導入のポイントは何でしたか?


A.診療(削蹄含む)後の事務の簡素化。

蹄病の傾向を農家さんにお知らせして管理すること。

今後の展望

Q.今後の展望を教えてください。


A.

①農業共済へのカルテの作成ができればより充実。

②削蹄対象牛(削蹄後6ヶ月以上or8ヶ月以上)の牛が出せるようにしてもらいたい。

③個体番号の2種類の表示を可能にしてもらいたい。

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